痔の薬 Preparation H(プリパレーションエイチ)で目の下のクマは取れる?

ずいぶん前にカナダ産の「Preparation H」を購入してみました。

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軟膏と硬めのクリーム状のものです。

これらで、目の下の「クマ」が取れるかどうか
試してみました。

両方使ってみて、約4か月ぐらい続けてみました。

下が結果です。

ビフォアー           アフター
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ほぼ毎日塗り続けましたがどうですか?

私には違いがほとんどわかりませんでした。

う~ん。なんかとっても残念な気がします。

また、次の物を探す旅に出ま~す。

トレチノインとハイドロキノン

タイに住んでいた方からの情報なんですが、
タイではトレチノインというピーリングの薬500円ぐらいで
売っていて、お土産として日本人の人が買っていくのだそうです。

トレチノインは残念ながら日本には売っておらず
色々な海外のサイトを見ても5,6千円するものが
ほとんどです。

「トレチノイン 格安」でチェックをしたら、「オオサカ堂」というサイトが出てきて、シンガポールからの輸入で売っていました。

0.025%から0.05%、0.1%と3種類あるのですが
その人の肌の質によって強すぎたり弱すぎたりするようです。

ですので、0.025%と0.1%の2本をとりあえず注文
しました。

0.05%にするためには2つを混ぜればいいですからね。

トレチノインについて勉強している間に、ハイドロキノン(漂白)と一緒につかうといいということが分かったのでこれも購入しました。

トレチノイン

これも輸入品です。
アマゾンで買いました。

 

そもそもトレチノインってなにものよ?

wikipediaには、「トレチノインとはビタミンA誘導体の一種。レチノイン酸のうち、二重結合がすべてトランス型をとった、オール・トランス異性体である。」
 ↑
むっずー。ぜんぜんわからん。

ということでもっと簡単な説明を探しました。

トレチノインってなに?

よくにた物質でレチノール(ビタミンA)は日本でも市販しており、しみやしわ、肌の新陳代謝の促進、アンチエイジングに効果があることが分かっています。

「トレチノイン」いうビタミンA誘導体は日本では市販されていませんが、このレチノールと同じように肌の新陳代謝を促進します。

トレチノインはゲル状のものが一般的で、レチノールの50倍から100倍の効果を発揮するのだそうです

ということはどういうことかというとピーリングゲルなんですね。強すぎると皮がむけてケロイド状になることもあるそうです。

なので、最初は少量入ったものから始めるのがいいそうなんですが、私が注文したものは上でも説明したように0.025%から0.05%、0.1%があり、最初から0.1%を塗るとケロイドになってしまうと怖いので、0.025%と0.1%を購入したわけです。

どんなんかな~と疑り深い私はYouTubeで色々チェックしてみました。

大体 朝と夜の2回ぬるようです。お化粧勿論OKですが、トレチノインのせいでポロポロ剥げてくることもあるそうです。

UVはばっちりしないとかえってシミになってしまうということです。

あと、最初にビタミンCの導入液を付けるといいようですね。

次回は私の肌で試したものを紹介しますね。

シミは休眠させるか追い出すか!

松田聖子ちゃんが宣伝している富士フィルムのアスタリフトはめちゃめちゃ有名ですよね。
しばらくテレビに出ていなかった2000年代にはおばさんのようにふけていた聖子ちゃんでしたが、多分ヒアルロンサン注射とかも打ちまくったんでしょうね。

50才をとっくのとうに越したのにあのピカピカのほっぺはないですよね。
しわもなくなってるし。ヒアルロンサン入れまくって顔が一回り大きくなっちゃってますね。
seiko4matsudaseiko

 

でも「聖子ちゃん頑張ってるなー」って思っててまったく嫌いではないんですよ。

本当は目いっぱいお顔にお金かけてきた聖子ちゃんより、年も近い浅野ゆう子ちゃんの首とか萬田久子ちゃんの皺とかなんとかしてあげたら信用できたんですけどね。

ところで、富士フィルムさんに言わせると、肌は紫外線などでダメージを受けると、肌を守るために肌の奥の細胞にメラニンを蓄えるんですと。(富士フィルムのコマーシャルではありません 。)
それでその細胞の中で「gp100」という成分がたくさんの繊維(骨)を形成し、メラニンがこれに付着してシミの卵(メラノサイト)になるんですと。それでこのシミの骨が皮膚の奥深くに居座ってしまうんですと。

 

メラノサイト
しみの骨

このため、皮膚の上のほうのしみをはがしても、しばらくするとまたこのシミの骨からはがれたからシミが浮き上がってくるのだそうです。

このことをもとに、富士フィルムは皮膚の上に浮き出たシミの死骸ではなく、メラノサイトそのものをやっつけるためにこのメラノサイトを眠らせてしまう「ナノAMA」という水にも油にも溶けにくいかたまり成分を従来の1/500の小ささにして肌に浸透させることに成功したのだそうです。

ナノ牛乳

韓国にもそっくりなのがありますが、あれはカニの甲羅などの赤い成分と同じアスタキサンチンとトマトに入っているリコピン(両方とも潤い成分として)を入れているんですが、
成分の大きさが違うんですね~。成分一緒でも奥までとどかな~い。

角質層はっきり言って死んだ細胞の層です。これは大体0.02ミリぐらいでサランラップぐらいのあつさで下の新しい皮膚を雑菌や汚れ、乾燥などから守っているんです。表皮は厚さの異なる4層からなっています。
深層から基底層1層、有棘層5~6層、顆粒層2~3層、角質層十数層の順で重層しています

皮膚

この角質層の下に基底層という新しい肌の細胞があるのですが、シミの原因となるメラニン色素を作り出すメラノサイトは基底層にあります。

この基底層の下には真皮という層がありますが、これが肌の弾力やハリを保ったり、表皮に栄養や水分を与える役割があります。表皮と真皮は基底膜で仕切られ、基底膜上に位置します。

なので、真皮までとどかなければ肌の若々しさやみずみずしさをキープすることができないんです。

真皮はコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などでできていますが、これらのサプリメントを飲んでも、髪の毛を生えさせるために髪の毛を食べるようなもので、結局は胃や腸で栄養として吸収されるだけなので、あまり意味はないということです。

真皮はターンオーバーが行われないので、一度ダメージを受けると綺麗に治すのは難しくなります。

また、大塚製薬のリジュブネイトエキスもやはりこの基底層まで届くナノサイズのエナジーシグナルAMP(アデノシン酸)を開発し、30日のターンオーバーでメラノサイトを外に出してしまう方法を使っています。

とは言え、若い方は30日約28-40日でターンオーバーしますが、50代、60代になると半年もかかることがあるのだそうです。

ですから、この半年の間にまたメラサイトを造らないようにしなければいみがないんですね。

さて、皮膚のお勉強をいろいろしたところで次回からは私が色々なところで聞いてきた誰も教えたがらない、お金をかけずに聖子ちゃんのようになる方法を掲載していきますね。

アスピリンでお肌つるつる

「アスピリンパック」というのですが、
どちらかというとピーリングといったほうが
よいかもしれません。

以前イボコロリでシミを取る方法について
書きましたが、

これは、アメリカのサイトでその方法を
調査していた時に得た情報です。

そもそもイボコロリの成分である
「サリチル酸」には、皮膚の角質を軟化させる
角質軟化溶解作用があり、皮膚角質の腐食を
起こさせて、その部分を取り除くという方法で
イボを除去するのですが、

この「サリチル酸」でのシミ取りはアメリカ
では普通に知られているようです。
(沢山のサイトがありました)

「シミ取り」に良いとされる「サリチル酸」の
割合は10%前後で、

イボコロリに入っている「サリチル酸」の
割合がちょうどそのくらいということで
イボコロリがシミ取りに良いと言われている
ようです。

ちなみにアメリカの複数のサイトでは、
6~8ヶ月ぐらいかけて、3回ぐらい
繰り返して使用することや、カサブタが
できた場合、自然に取れるまでほおって
おかないと(早めに取ると)ケロイド状に
なることがある等が書かれていました。
皆さんも注意してくださいね。

さて、アスピリンパックの話に戻しますと、
このイボコロリに入っている「サリチル酸」が
実はアスピリンの素にもなっているという
ことです。

にきびやにきび痕、シミやくすみに良いと
されています。

市販のアスピリン日本のなら5~7錠に
少し水をつけてふやかした後、蜂蜜を大さじ
1杯ぐらい足してパックのように顔に塗って
15分ぐらい放置して洗い流します。

ちなみに、アスピリンはダマになりやすいので、
私は水でふやかさずに電動ミルを使って
粉にしてから使います。

それでも蜂蜜と混ぜて顔に塗るときには
少しザラザラしますが、問題ありません。

下は英語の動画ですが、なんとなく
感じは判っていただけると思います。

あまりやりすぎると良くないので、
1週間に1度ぐらいが良いとされています。

私も先月から始めましたが、さすがに
シミまでは取れませんが、肌がすべすべ
してきたように感じます。

あるアメリカのサイトでは、効果は
「フルーツ酸のピーリングと同じ」
みたいなことが書いてありました。

免責:管理人は医学的知識を持っていないため、
上記の方法を推奨するものではありません。
あくまでも経験を記載しております。
上記方法を試す場合は、ご自身の判断で
お願いいたします。

お金をちょっとしかかけずにシミ取り (イボころり)

ゆうべ近くのイオンへ行った時、薬局へ寄って
●●●●●を買ってきました。

いぼがあるんじゃないですよ。

あっ、わかっちゃいましたね。

答えは「イボコロリ」です。

何に使うかというと、

顔のシミ取りに使うんです。

以前ネットで見たんですが、

「イボコロリでシミが取れる」と書いてあったのですが、

細かいやり方の掲載が見あたらなかったので
自分の顔で実験してみました。

イボコロリを塗った時

before

かさぶたが剥けたあと

after

とこんな感じで薄くなったのがわかりますよね。

それでは早速やり方についてお話しします。

まずは顔の1ヶ所だけ目立たないところに
やってみて、成功したら他のシミにもトライ
することを強くお薦めします。

中にはアレルギー反応を起こす方もいるという
ことですので、異常があった場合にはすぐに
やめてください。

私は最初腕のシミで実験してみましたが、
皮膚の厚さが違うせいか(腕の皮膚のほうが
厚い)うまくいきませんでした。

そのため、あごのあまり目立たないところで
やってみました。

① 準備

まず、顔をきれいに洗ってください。化粧水はつけても
よいですが、乳液や美容液はつけないでください。
どうも「イボコロリ」が浸透しにくいようです。

② 「イボコロリ」をつける

「イボコロリ」は一度だけたっぷりとなるべくシミの上だけに
つけるようにします。

少なすぎると浸透がたらず、かさぶたができにくいようです。

うまくできなかった場合は、すぐにぬぐってもう一度
やり直してください。

何度もやり直した場合、液がつきにくくなります。

これは、ガラス棒についた液はすぐにゼリー状に
固まってしまうからで、
ティッシュでふき取ってからもう一度やってみましょう。

③ 液が白く乾くまで15分ほど待つ

この時ちょっとヒリヒリして痛いですが、我慢できるぐらいの
痛みであれば我慢してください。(すりむいた時の感じ)

あまり痛みがひどい場合はアレルギーを起こしているかも
知れませんので、やさしく拭い取って洗い流し、キズ用の
塗り薬等を塗っておいてください。

④ 白く乾いたところをめくる

乾いたところをきちんとピンセットで取り除きましょう。
この時乱暴にすると、皮膚まで一緒に剥けて、
ケロイド状になることがありますので気をつけて
ください。

めくった痕が少し白っぽく(水でふやけた感じに)
なっていたら成功です。

白くなっていなくても2回目はまだやらないほうがよい
でしょう。(皮膚への負担が大きいため)

⑤ 10分ほど待って乳液を塗る

乾いたイボコロリを剥がして10分ぐらいすると
さっきまで少し白かったところがだんだん黒くなってきます。

私は、シミが黒ければ黒いほど濃い色になっていたように
感じました。

黒くなったら、乳液やキズ用の軟膏を塗っておくと
後でカサカサにならないようです。

上から化粧をしても問題ありませんが、顔を洗う時には、
ごしごし洗ったり、拭いたりすると、

黒くなったところは他の皮膚より敏感なので、剥けてしまって
ケロイド状になる可能性があるので注意してください。

⑥1週間ほどそのままにしておく

あとは、7~9日ぐらい(私は50代なので
若い人は4、5日かもしれません)でかさぶたに
なるのをまちます。

この時かさぶたになっても絶対に自分で剥いてはいけません。
たとえびろ~んとなっても自分で剥いてはいけません。
かえってシミが濃くなる可能性があります。

ここは剥きたい気持ちをじっと我慢して勝手に剥ける
のを待ってください。

まちがえて、剥けてしまったところには、
丁寧にキズ用の薬を塗っておきましょう。
私はサカムケアを塗って対処しました。

私は数年前に皮膚科でレーザーのシミ取りを
行いましたが、その時の施術の跡とほとんど
同じような感じで、かさぶたも同じようにできて、
かさぶたが取れた後にシミが薄くなりました。

レーザーシミ取りは3度行いましたが、その時は
次の処置まで1ヶ月ほど待ちました。

海外のサイトで、イボコロリと同じような
薬でのシミ取りについて調べた時に書いて
ありましたが、

やはり1ヶ月ぐらいおいて2、3度繰り返すと
効果があるようです。

かさぶたが取れたあとは、皮膚が薄く
デリケートになっているので、いつもよりも
しっかり化粧水を塗り、日焼け止めとファンデーションを
塗ってください。

これを怠るとシミが前より濃くなってしまうそうです。
(これは以前皮膚科でレーザーを受けた時に
注意されたことです。)

くれぐれも言わせていただきますが、
私は自分の責任で、「イボコロリ」を使って
シミ取りをしています。

もし、これを見てトライされる方もリスク
を考えて、自分の責任でやってください。

私は一切の責任を負えませんのでよろしく
お願いします。

【おまけ情報】

これは、私がアメリカのサイトで「シミ取り」について
調べていた時に得た「どうしてイボコロリなのか」に
関する情報です。

そもそもイボコロリの成分である
「サリチル酸」には、皮膚の角質を軟化させる
角質軟化溶解作用があり、皮膚角質の腐食を
起こさせて、その部分を取り除くという方法で
イボを除去するのですが、

この「サリチル酸」でのシミ取りはアメリカ
では普通に知られているようです。
(沢山のサイトがありました)

顔の「シミ取り」に良いとされる「サリチル酸」の
割合は10%前後で、

イボコロリに入っている「サリチル酸」の
割合がちょうどそのくらいということから
イボコロリがシミ取りに良いと言われている
ようです。

免責
このレポートは読者の方にイボコロリの使用を薦めるものではありません。
また、アレルギー等や使用法によってはケロイドになる可能性もあります。
使用する場合は、ご自分の責任で行っていただくよう、よろしくお願いします。

痔の薬 Preparation H(プリパレーションエイチ)で目の下のクマ取り

最近目の下がたるんで膨らんできていませんか?

そんな時に効くのが痔の薬だと聞いたことありませんか?

でも、どんな痔の薬でも効くわけはないのです。

日本でも有名な「ファイザー」という医薬会社が発明した
初代アメリカの『Preparation H』プリパレーションH
という痔の薬にはBio-Dyne(バイオダイン)という
薬が入っていました。

このバイオダインは酵母エキスの一種で、
傷を直し、皮膚を再生するものです。

いぼ痔は肛門周辺の血管が腫れて外に出てきて
しまったものですよね。

痛みを和らげ、皮膚を再生することで痔を直して
いたんですね。

また、発明者のGeorge Spertiはこの酵母が皺を少なくし、
皮膚をしっとりさせる働きがあると信じていました。
そのことを知ったハリウッド女優たちはこの痔の薬を
顔に塗り始めたそうです。

ところが、アメリカでは1995年にバイオダインに替わって
現在も使われているステロイドの一種であるPhenylephrine
(フェニレフリン)という成分が使われ始めました。

このフェニレフリンは血管を収縮させ、痛みを和らげることから
もっと痔に効くと考えられたからです。

現在ではカナダとギリシャでしかバイオダインの入った
プリパレーションHは発売していないそうで、

問題はどうやって購入するかですが今では「SEKAIMON.COM」
というサイトもあって、英語が分からない方でも購入
できるようになっています。
せっかくなのでためしてみました。

「Bio-Dyne」が入っていることと 「Canada」産であることを
チェックします。

Preparation Hには「Cream」(クリーム)と
「Ointment」(軟膏)の2つがあるのですが
この2つには使用感、吸収率、吸収速度の違いがあります。

軟膏やクリームを皮膚に塗っても、有効成分が皮膚で
吸収されなければ効果を発揮しません。

collagen

異物を体内に入れないように、皮膚にはバリア機能が働いています。

皮膚への吸収経路は何通りかありますが、
吸収スピードや吸収量に最も影響を与えるのは、
皮膚のバリア機能を直接突破する経路です

<<皮膚の吸収経路>>
1.塗り薬の有効成分が、皮膚の一番上の表面部分(角質層)に吸収される
2.吸収した有効成分が角質層で広がり、さらに奥の層(角質層→真皮層→皮下組織)に吸収される

塗り薬も異物の一種ですので、皮膚にはバリア機能でブロックされてしまいます。
塗り薬をいかに皮膚に浸透させるかが重要です。
<<軟膏のメリット>>
• 皮膚の保護に優れる
• 皮膚への刺激が少ないため、あらゆる皮膚症状に対応できる

<<軟膏のデメリット>>
• べとべとする(使用感)
• 皮膚への吸収率がやや低い

<<クリームのメリット>>
• べとつきが少ない(使用感)
• 皮膚への吸収率が高い

<<クリームのデメリット>>
• 添加物が多いため、皮膚を刺激することがある(皮膚症状によっては使用不可)
• 混合すると乳化が破壊されることがあるため、安定性に欠ける
• 基剤によるかぶれなどの副作用が軟膏より起こりやすい

どちらにするかまよいながら、とにかく一番小さいのを両方とも
入手して、自分に合った方を使ってみるっていうのは
どうでしょう?どうせ986円だし。。。

preparationH

およよ~~

クリックすると、こんなコメントが出てきましたよ。
どうも「SEKAIMON」からは購入できないようです。

sekaimonn

それなら、アメリカの親サイト「eBay」に行ってみましょう。
eBay

eBay(アメリカベースのネットオークション)でさがすと、
カナダで製造されたプリパレーションH(バイオダイン入り)が
販売されています。
25g、50g、75gがあるので、私はためしに25gを買って
みることにしました。

canadaprep

金額に多少の違いはありますが、送料を入れるとだいたい

2000円ぐらいになります。

2つで4000円! げげっ!高い!!

試すだけならもっと安いところで購入しないと・・・

そこでカナダのオンラインショップを探してみました。

「Canoutlet.com」というアウトレットの店を発見して
早速見てみました。

canoutlet

ありました、ありました。 送料込で$29.98(約3,100円)

canoutlet.com

しかも、カナダのサイトには痔の薬としてよりも、
美容の薬として掲載されていることが多いのには
驚きました。

使い方としては夜寝る前に顔を洗って、化粧水を
塗った後に皺の上に塗りこみます。

乳液やクリームの後に塗ると肌に染み込まないので
意味がないのだそうです。

購入したPreparation Hが到着したらまた報告しますね。